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キンプラのヤバい箇所を列挙してみた

キンプリについて正直に語られたレポが意味不明すぎてネタバレにならない、あれがよく分からなくて見に行った、という現象、ありましたよね。
ああいう感じで、キンプラで起こるインパクトの大きな出来事を端的に列挙してみようと思います。

・私が適当にセレクトしてるので「そこ違くない?」「これはないの?」などあると思いますがご了承ください。

・全体的にネタバレです。文脈からは切り離すので、分からない人には重大なネタバレにならないとは思いますが、キンプリまでのシリーズを知っている人は色々察せてしまうでしょう。
また、初見の驚きを損なう可能性があるので、既に見に行くのが決定している人は読まない方がいいかもしれません。

それでは、いっきまーす!



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キンプリ見てないけどキンプラに興味あるあなたへ

キンプリ?よく分からないけど今何か映画館でやってるんだよね?
でも続編なんでしょ?前の知らないしちょっとなー。
というあなた!

何にも知らない状態でキンプラに行くの、ありだと思います!!
情報量はかなり多いですが、お話としてはシンプルに「スポーツやってる男の子たちが大会優勝を目指す話」です。
挫折や特訓の様子を眺めたら、あとはただただ大会を観戦しましょう!とてもきらめいている彼らの姿に圧倒される瞬間、劇中の観客のような気持ちになれるはずです。
(今回5.1chなので、映画館の迫力が段違いです。後からレンタルや配信で見るよりもぐっと来ると思いますよ!)

とはいえ、もうとにかく情報量が多すぎる映画なので、「今の何」「知識あれば今の分かるのかな!?」と混乱する可能性は大いにあります。
が、ぶっちゃけ、全予習は、無理です。
あと、たとえ全知識あっても大混乱するくらいの新情報もぶち込まれているので、どのみち混乱はします。

でもやっぱり予習したい!というあなた。
ありがとうございます!!

まずは前作「KING OF PRISM(通称キンプリ)」を見ましょう!たったの60分です!

気になったら、「プリティーリズム レインボーライブ(通称RL)」もオススメですが、こちらは全51話と長いです。
かいつまんで見たい方は、公式から出ている抜粋DVD「ROAD to Over The Rainbow ~デビュー2周年記念DVD~」に収録されている回がオススメです。
http://kinpri.com/sp/news/detail.php?id=1027929

……わざわざそのためにレンタルしたり有料配信見たりするの面倒だなーって?
分かります分かります。オタクって忙しいですしね!
そんなあなたには、公式が無料配信しているこちらのおさらい動画をオススメします!
この2本だけでとりあえず大丈夫です。

90秒で分かるオバレ
https://t.co/x5VVkHA62S

90秒で分かるキンプリ
https://t.co/nSTBdCfyQF

いや、いま出先だから動画は見られないんだよね……、でも簡単な予備知識くらいは仕入れて行こうかなー、という方もいますよね。
というわけでちょっとだけ用語集を。(私もあんまり知識に自信ないので間違ってたらごめんなさい!エリートの皆様は指摘くださると嬉しいです!!)

・プリズムショー
歌・ダンス・ファッション・フィギュアスケートを融合させたスポーツ。
競技者はプリズムスタァと呼ばれ、芸能活動をする者もいる(全員アイドルというわけではない)。
「プリズムジャンプ」と呼ばれる必殺技が特徴。スペシャルアピールとかメイキングドラマとかみたいなもの。詳しくは見た方が早い。

・エーデルローズ
主人公たちの所属する、名門プリズムショースクール。シュワルツローズの策略により経営難に陥っている。

・シュワルツローズ
エーデルローズを潰すために作られたライバル校。
エーデルローズとシュワルツローズは、トップ同士が異母兄弟で因縁の仲。

・Over the Rainbow
エーデルローズの主力ユニットで、アイドルとしても活躍している。通称オバレ。
メンバーは神浜コウジ、速水ヒロ、仁科カヅキの3人。

・コウジの渡米
コウジは、前作キンプリにて、ハリウッドの大作ミュージカル映画の音楽制作のために渡米した。
多額の契約金でエーデルローズの経営難を救うためだったが、渡米に伴いOver the Rainbowは無期限活動休止してしまう。

・プリズムキングカップ
4年に一度のプリズムショーの大会。優勝者はプリズムキングと呼ばれる。

・pride
コウジが作曲した、ヒロの代表曲。
この曲を巡ってめちゃくちゃたくさんのことがあったためとても思い入れがあり、ヒロはプリズムキングカップにもこの曲で出場するつもりだった。

キンプラを見るにあたって知っておいた方がいいのはこれくらいかな?と思います。
あとは見て感じてください。
そしてもし、もっともっと知りたくなったら、ぜひ関連作も見てみてくださいね!

それでは!

キンプリ→プリリズRL完走→世界が輝いて見える

●この記事の流れ
何も知らずにキンプリ見たよ→
プリリズRL完走したよ

この続きの話
(もう1回キンプリ見たよ→
応援上映参加したよ)
は別記事予定です。

もろもろネタバレしているので気になる方はご注意ください。
(でも完全初見の人にはキンプリ部分はもちろんプリリズRL部分のネタバレもあんまりよく分からないかもしれない)


●キンプリ初見
2/17にキンプリを見ました。
理由は以下の複合だったと思います。

・むやみやたらと話題になっていた
・いつも私の好みのものをオススメしてくださるフォロワーさんがめっちゃオススメしていた
・少なくとも「熱量がものすごいエンタメ」であることは確か
・武内くんが歌う

プリリズについてはほとんど知識がありませんでした。プリパラとは関係あるんだっけないんだっけ?レベルでした。
(たまたまべる店長回だけは見たことあったのですが、ほとんど忘れていました)


そして、まあ、お察しの通り、「初めて見るプリズムショーで世界が輝いて見えるようになった」という、劇中のシンくんと同じ状態になったわけです。


開幕から「待って?何このサイクリング何!?」って感じで、はわー……となっていたらオバレが出てきてその回想でもう私は既に死んでいた。見終わった第一声が「やおい……」(顔を覆う)でした。


まあそれはともあれ回想部分もよさもちゃんと初見で伝わっていたし

いろんな要素に殴られて楽しく混乱していたし

マジで世界が輝いて見え始めていました。今のとこ3回しか見てないんですけど毎回終わった後多幸感ヤバいのほんとすごい……。


●プリリズRL
さて。私はヒロとコウジの間の確執が気になって気になって仕方なくて、これを消化しないことにはそれ以外の部分に集中できないれはいかんぞ!となりまして、
2/20からプリティーリズム・レインボーライブを見始めました。(ありがとうdTV!3/31まで配信中!初回1ヶ月無料!)

2/20:1~18話
2/21:19~30話
2/22:31~35話
2/23:36~42話
2/24:43~48話
2/25:49~51話
1週間かかりませんでした。
友人に「促成栽培エリート」って言われて吹いた。いやいやプリリズエリートはマジで深いアレなんで恐れ多くて名乗れないっすマジで。でも情熱は本物を持ってる!

1話でなるちゃんに女神の素質を感じてるのほんとすごいな私(笑)。(ラブりんと会った瞬間にもう優しく抱っこするのにそう感じたとかだったと思います)


以下は(キンプリ関連記事なので)ボーイズメインに書いていきます。女子についてもめちゃくちゃ語りたいんですけど最後の方で少しだけ。


8話(ヒロとカヅキの初ダンスバトル)。回想シーンから私が繰り広げていた妄想よりも実際のヒロ様はヤバかったことに衝撃を受けます。
この部分、ロード・トゥ・オーバーザレインボウのコメンタリーでの監督の見解はもっともっとすごいんですよ……。ヒロ様どんだけコウジのこと執着してるのに素直になれないの!!?


この直後「音源ありますよ」「ショーしてる映像ありますよ」と言われて「ま じ か よ」となって死にました。公式最大手。


キンプリでは人身御供としてハリウッドに行く感じすらあったコウジですが、いや結構自分なりのこだわりはある感じなので、エーデルローズの借金問題と別のところで、才能を活かしてみたいという考えは無いわけじゃなかったろうなーと思ったり、とかもしていました。
褒めてる!褒めてるんですよこれ!!


そしてヒロの苦悩が色々伝ってきてあーってなります。pride初披露とかPRIDE両断事件とかは言わずもがななので割愛。
お風呂回。
コウジ以外のことにもちゃんと気を配れる(というかコウジ絡まなければいい男)なのは分かってましたけどそれが1話の中に織りなされてるというか、コウジがいたとしてもそれを二の次にできるの成長したなって思って……(ブレイブルークロノファンタズマのジン・キサラギは成長したなあ!みたいな話です)


とつぶやいた次の瞬間にカヅキ先輩がそれを見抜く!!


そしてコウジも前を向いて歩いて行くようになっていく!(みんなとの出会いが大きいんだろうと思います。なるに出会って曲を書いて、いとちゃんに出会って、カヅキ先輩とも話して……)


そして45話。薔薇の革命です。
本当に個人的な話、生まれや借金の話までするヒロに涙を流していました。
この子は本当にステージに立つことが大事で。でも、「コウジの歌でステージに立つ」ことが最高の喜びだったんだってことを、ちゃんと認めて、向き合って、そのためにステージを降りることにして……。それは「大好きなステージをこれ以上汚さないため」「べるたちを守るため」でもあったんだろうなって思うから、本当にどこまでも、ヒロ様は(もう本当に「ヒロ様」なのがよく分かる、スタァとしてのヒロを私はもうそう呼ぶしかない)ステージを愛していたんだなと思って。

そして(この時は本人はそう思っていた)スタァ人生最後のショー。
温泉回でも言っていたように、持った才能を、どこまでも磨いて戦うスタァだったからここまで来られた。同じ振り付けなのにカメラワークと演出の差でこんなに変わるのほんとずるいです……。だから「持ってる」って(先ほど引用したように)思ったんですけど。同じ振り付けが意味を変える、それほどの表現力を持ったスタァなんだ、って。
以下鍵つきサブアカウントからも引用しますw

"(良かれ悪かれ)すごくプロ意識のある子で、本当にプリズムショーが大切で、だからこそ過去には汚い手を使ってでもそこにいたし、だからこそ45話では汚い自分はそこから去るべきだと思ったし、でも最後の歓声には、心からの笑顔と最高の演技で応える子なんだ……"
"私はプロ意識とステージへの愛情とファンへの感謝がにじみ出てるアイドル見ると「うわーーーーすごいーーーありがとうーーーー」ってなる人なんですよね……まあ、なった、よね……"
"あーこれがヒロ様だなーって思ったし、この子はやっぱりステージに立つべきなんだって思ったし、でもこの子がステージに立っているのは、(そりゃ才能はあったけど)単に才能があったからだけじゃなくて、いろんなことがあってちゃんとここに立ってたから今ここにいるんだなって・・"

ここで私は「プリズムスタァ・速水ヒロ」に完全に落ちました。もうこの人のショーを1回でも多くこの目に焼き付けて生きて行きたい……。(なのでプリズムカップが不安だ……pride使えないよ!どうするのヒロ様!ヒロ様ーーー!!!)


女の子たちのドラマもほんと泣きまくってました。しっかりと!重くて!よく描かれていた!!!


あと特筆したいのが、このアニメ、すごく演出が上手いんですよね。
とくにショー関係は本当にすごい。いやぶっ飛んでるとかじゃなくて、上手い。

べる様のショー初披露の時も
ジュネ様のショー初披露の時も「格が違う」というのが本当に視聴者にも分かる、空気の違いが伝わってくるの最高です……。


本当に細かい部分まで神経を使って完成度高く仕上げられた作品で、1話も話が進まない回なくて、もう、すごい!とても!濃密でした!!


キンプリ本当に素晴らしいからみんなに見て欲しいし、
プリティーリズム・レインボーライブ本当に素晴らしいからみんなに見て欲しい!!
私が伝えたいのはつまりそういうことです。

こんなに短い期間にこんなにたくさん幸せにしてもらっていいのかってくらい毎日が輝いています……。
みなさん!円盤出るかどうかすらぶっちゃけまだ確定してないので!気になるならお早めに劇場へ!

感想:劇場版ハートキャッチプリキュア! ~花の都でファッションショー…ですか?~

試写会に行ったのですが、も え す ぎ て。

ちなみに試写会では主役4人の声優さん+着ぐるみ+キッズモデルが来てました。
生で決め台詞をいう声優+決めポーズを決める着ぐるみ、という生変身みたいのが見られて幸せだった。
というか水樹奈々マジかわいい。


で、以下内容について。

言いたいことは主に2つ。
・つぼみマジ女神
・ゲストキャラのサラマンダー男爵とオリヴィエ、ヤバい。ヤバすぎる。


プリキュア全員にドラマ部分でもちゃんとシーンが用意されていたんですが、
今回最もオリヴィエと絡むのがつぼみです。
構われまくるオリヴィエは煙たがるけどちょっぴり嬉しかったりして、これがまたもう、たまらんのです。
ひねくれ少年が純粋少女に心を開く!ちょっとときめいちゃったりもする!これに萌えないなんて無理です!!
しかも某シーンのつぼみがマジ美しくてですね!
オリヴィエを包みこむ強さ、母性のある女性としても描かれているので、私はうっかり思ってしまいましたよ。
「つぼみ、マジ女神」。


サラマンダーとオリヴィエは、いやー、やられました。見事に。
ゲストキャラの声優チェックしてなかったので、サプライズアタックで更に威力倍増でした。
オリヴィエの大谷育江さんも、ちょっとざらっとした声で演技してて非常に素晴らしかったんですが。
紳士っぽくてうさんくさくってけれどもほろ苦い藤原啓治て。そう、藤原啓治だったんですよ。
私は藤原啓治がとても大好きです。なのでもう、劇場で「やられたー!」状態。いくら私の駄目な声優音感でも分かりましたから!!テンション上昇しすぎてどうしようかと思いました(笑)。
初めて二人がプリキュアの前に揃って現れるとこの、飄々としたサラマンダー男爵の態度!それに不敵な笑みで返すオリヴィエの態度!もうね、これだけでハートキャッチでしたね。
そしてまあ、うん、ずっとずっとハートキャッチされ続けてました。おいしすぎました。

あとはえりかがすごくかわいくてですね!

ポニテえりかは滅茶苦茶かわいいし、ずばっとオリヴィエにほんとのこと言われても、笑顔でそれを語るのとか、もうねもうね、成長してるー!!
あとえりかはつぼみのことほんっと好きだよね、私いつもにやにやしています。
あとえりか……もといマリンのアクションはいつもオーバーな動きで大変かわいいし、がに股とかやってくれるんで「マリンったらwww」と大喜びでした。


以下、今回の映画のテーマ考察など。(ネタバレはしてないつもりです)


今回の映画は(つうてもプリキュア映画初体験でした)ドラマ部分を重視してる感じだったんですが、(先ほども言ったように)そこにちゃんとプリキュアたちが絡んできているのは嬉しいところでした。
しかも、本編でプリキュアたちが乗り越えてきたもの、変わってこられたところ、そういうものをしっかりと見据えているんです。38話の後だと感慨深いですよね。

本編の中で成長して、ちょっとお姉さんになったプリキュアたちが、未だ迷いの中にあるオリヴィエの背中をそっと押す話。彼女たちの成長を毎週見守ってきた身として、とても感慨深かった。
そういう意味で、この映画のドラマ的な主役はオリヴィエだと思うんですよ。プリキュアたちは、いわば水戸黄門でいう黄門様の役割で。
観客側に近いキャラクターは、どっちかというとオリヴィエなのかもしれない。

だけどこれ、言い換えれば、観客へのメッセージにもなっているんじゃないかと思うんです。

変化は怖い。成長は怖い。それでも変わりたいと、心から強く願うのならば、私たちが支えましょう!っていう。
プリキュアたちも、弱かったんです。迷ってたんです。だけど頑張って今がある。だから、っていう。

ほんとね、素晴らしかったです。プリキュアからのメッセージをね!感じたよね!


こういうとこ以外もストーリーが案外しっかりしていましたし(よもや公開前の疑問のいくつかをちゃんと回収してくるとは思わなかったよ……)、最後15分はずっと泣いてました。
まあ、最初の変身バンクで感動のあまり泣きそうになった私の涙腺だから全然信用ならないかとは思うんですがw、ほんとにね!最後はね!ほんとにね!!

あと、花言葉タイムがちゃんとあって、妖精が役立たずじゃなくて、コッペ様かっこよくて、バトル描写も爽快なんですよー。もうこれはとてもとてもおすすめですよ!

というとこで一度締めさせていただきます。

以下は具体的にどのシーンから最後まで泣いてたかとか、その他もろもろネタバレあり追記です。

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今期見てるアニメ

適当にずらずらっと。
現時点での5段階評価つけました。
ええ、テンション高いです。夏楽しいよ夏。

●黒執事2 ☆☆☆☆
・1話がマグロ一本釣りだった(笑)。
のですが、ただの一本釣りではなく、ちゃんと絡み合っていく感じで、
現在3話ですが非常に楽しみです。
「あれ?」という部分は伏線なのだと信じて、今は視聴を続けています。
だって普通に考えておかしいもんなあ。ていうか、意味深だもんなあ……。
・オリキャラはどういう存在なのか?シエルって結局どういう状態なのか?
ていうかこれどこに結末が行くんだ?
わくわくです。
・あと、普通に、「執事たるもの~」とかいってアホなキラキラ演出でアホなことしているアニメでもあるので、そこは、うん、うん(笑)。

・あっあとなんかセバスチャンをすごくおいしい使い方してる気がして(OP!OP!)、
うわー原作でもまだやってないんじゃない?いいんですか?いいぞもっとやれ。

●もやしもん(実写) ☆☆☆
・なんか主役が中村優一にそっくりだなーと思いながら1話を見てたんですが、2話を見て気づいたよ。本人じゃねーかwww私バカスwwwww
・菌のCGが結構自然。ていうか菌がかわいい。菌がかわいい。
・演技はオーバーで、演出もギャグっぽい。深夜ドラマとか特撮とかみたいな撮り方の感じ。
・蛍は!蛍はまだですか!

●屍鬼 ☆☆☆
・原作を読んだのが4年以上前なので、かなりうろ覚えで見ている。逆に新鮮。
・閉塞感がじわじわなのはたまらない。カメラのすぐ前に垂れてきた夜の雨は真っ黒に映ってるのたまらんですよ!!
・フジリューのデザインなので、髪型が謎ですね。非常に。
・じわじわ閉塞感、そして始まる感染とホラー展開。という意味では、まあ確かにある意味ひぐらしとかっぽいのだけど、逆だと思うんですよ!ひぐらしが、屍鬼の系譜なんですよ!
・原作もマンガも未読組の感想が非常に気になりますね。今後の展開がすごく楽しみ

●アマガミSS ☆☆☆
・これ、ルートごとに4話使うの?2クールだし、ちょうどヒロイン6人か!やっほう!
・最初が森島先輩編。そして3話にてついに ポンプ小屋で 膝裏 ははははは
・橘くんは変態だなあ!!!そして森島先輩。お前も 十分に 変態だ。
・七咲ルートは!七咲ルートはまだですか!温泉とか行ってくれ頼む

●ハートキャッチプリキュア ☆☆☆
・普通に見ています。
・毎週バンクをガン見。つぼみかわいいよつぼみ!!!
・しかしどこが好きなの?というのをうまく言語化出来ていない。むむむ。
・女の子二人が香水かけあって手を取り合ってきゃっきゃして変身してる上に、こう、芯の強い感じでね……とかじゃなんか伝えきれない。
・とにかくかわいいんだよプリキュアかわいいですかわいい
・明日は3人目だ!しかもすげー萌え属性だよなあの子……はあんかわいいかわいい

●戦国BASARA2 ☆☆☆☆
・ごめん 面白い どうしよう 悔しい
・ていうか私、なんだかんだでこのゲームのバカキャラたちが大好きですよね……思い知らされてすげー悔しいね……だってBASARAですよ!?
・OPがとりあえず面白い。日本列島鷲づかむな意味がわからん
・ゲーム中の秀吉ってせいぜい2m50cmくらいに見えたんだけど、アニメだとどう見ても3mは硬い……えっ

●ぬらりひょんの孫 ☆☆
・とりあえず、ぶつ切りOPと、手抜きすぎるEDをなんとかしてくれ
・背景とか音楽がやたら凝ってるのに、いまいち面白くない。困る。
・残念だなあ……まだ視聴続けますけど

●学園黙示録 SCHOOL OF THE DEAD ☆☆☆
・そうか。そんなにエロとグロが好きか。潔すぎる
・単純に、ゾンビものとしても結構面白いのかなと思いますけどね。
ねーよってくらい切迫した状況に強制的に追い込んでいるので。B級やっほい!
ただ、ここまでされたら日本どころか世界が確実にBADED確定じゃね?
原作まだ続いてるんだよね。どこに行くんだろ。
・ゾンビに襲われる女子生徒が、ことごとく何故か足を開いた状態で死んでいるのが笑うところだと思った。はいはい擬似レイプ擬似レイプ
・ヒロインは何なの……とか思いますけどまだ様子見
・しかし最初っからクライマックスだったなあ。親友……。

人にすすめるのは黒執事2と戦国BASARA2ですかねー。
ただ、信長も光秀もホンダムもいない戦国BASARAかーと思うとパワーダウンは否めないので、頑張っていただきたい。
逆にアニメオリジナルでガンガン頑張ってる黒執事2は今後に期待。
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