drammatica -The Very Best of Yoko Shimomura- 情報出てますね

drammatica -The Very Best of Yoko Shimomura-

下村陽子ベストアルバムということで購入決定のこちら、ついに収録曲公開。聖剣LOMとKHしか知らないんですが、とりあえずその2つだけでも選曲がいい感じ。ドミナはガチ。Twinkle Twinkle Holidaysってのは何だろう?メドレー?

九龍:某鬼っ子に炒り豆投げつけてきた

ほんとにすごく効くので吹いた。炒り豆+苦手属性攻撃を使ってあっさり2ターン。あ、哀れ。プライド高そうなキャラだけに余計哀れ。

でもって、1周目は何事もなかったのにここの後にフリーズ頻発。なんてこったい!
まあいいや、たいしてつらいボス戦でもなし。何度でもお前に炒り豆を食らわせてやろう!
……まさか鬼の呪い?(笑

(2/10追記)
おととい、無事に2周目クリアー。鬼の呪いはCD-ROM水洗いしたら回避できました。
3周目もそのうちやりたいですが、とりあえずは九龍プレイ一段落。

4月末に九龍リチャージベスト版発売

ソース:楽天市場

この事実の意味することは、「興味を持ってしまった人よ買え」です。もしくは「バグに悩んでいる私よ、本格的につらくなったら新品買え」です(笑)。

あと姉妹編である東京魔人学園のDS移植も決定なんですね。どうせだから機会あったら買っちゃうのも楽しそう。

うみねこのなく頃に 第2話 Turn of the golden witch

遅ればせながら、うみねこ2話プレイ。

えーと、どこからどこまでを推理材料にしていいのやらさっぱりです。登場人物視点だけに限定したとしてもファンタジー描写が入ってしまうという。でも戦人視点だけに限定ってわけにもいかないだろうし。この辺の線引きがないと、そもそも前提条件が分からない。
赤文字での条件指定は面白い試みだと思いましたが。
まあ、面白かったけど。というかうみねこは本当にグロだなあ。お茶会が一番怖かった。
サブタイトルどおり、いわゆる「ずっと魔女のターン!」な話でした。

元々あまり推理する気はなかったのですが、ほんと、投げたくなってきた(笑)
普通にエンターテイメントとして読むかな。まあ、今後の展開次第か。

九龍にどっぷり

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気がついたら手元にいっぱい揃ってる。それもこれも【愛】ですよ。【愛】。
どれもこれも興味深い一冊でにこにこ。

九龍妖魔学園紀メイキングブック読了

監督他、スタッフやキャストがわいわいとゲームをプレイしながら裏話をおしゃべりする本。映画やアニメのコメンタリーを想像してもらうと分かりやすいかと。
監督の面白い人柄や色々な裏話、記紀神話の話で笑ったり感心したりと楽しい本でした。扉絵もセーブ絵のノリで素敵。
最初からネタバレありなのでクリアー後に読むのをおすすめ。

みなさんこのゲームを本当に好きなんだなあというのが伝わってきてにこにこ。オレスコ!オレスコ!
自分では気づけなかったことにも色々気づけてよかったです。
濃い一冊でした。

東映がとってもウラタロス

http://shop.toei-video.co.jp/shop/ProductDetail.do?pid=DSTD02813

……Double-Action Wing formは電王劇場版DVDファイナルカット初回版に封入、とな。
な、なんという詐欺商法。
どうせディレクターズカット出るだろと劇場版DVDはスルーしてたんで、買っちゃいかねない。モモなつもまさかの収録ですし。しかし私にとってはダメージが少ないとはいえ、いくらなんでもこの売り方は酷いぞ。

(追記)
あ、普通にWing-formのCD単品でも売るみたいですねよかったー。
でも、まあ、DVD買っちゃうんだろうけどな……。

(さらに追記)
Wing-form、シングル版にはAction-Zero Piano formが収録されるとのこと。
その代わり、Wing-formセリフ版は収録されません。
……おーのーれー……!いやどうせ私はDVD買うんですけど、それにしたってこの販売法は無いんじゃないの?

SHT+プリキュア一口メモ・08/02/03

・ゲキレン
うおおおお……!でも最終回には帰って来てくれるんだと信じてる!
ほんと、ゲキレンは熱い番組だったなあと思います。今回の生身アクションもなかなかよかったし。
最終回が楽しみです。

・キバ
紅親子は変人だなあにこにこするわ。
86年では基本的にファンガイアは倒せないの?
空飛ぶ洋館の中には謎の男たちが!
今のとこ面白そう。音楽もいいしね。
で、なんだ、入浴シーンは毎回なのか?(笑

・プリキュア5Go!Go!
シロップ、ツンデレ。
あと子安でしたね。悪の組織というより、手段を選ばないコレクター?

映画:スウィーニー・トッド見てきました

感想というより、見てきたというメモ。陰気で陽気なスプラッタ映画でした。


・最初の殺害は殺人という感じで見てて怖かったですが後半の殺害は殺人というより作業という感じでばっさばっさ&歌に合わせてなので現実感がなく、トッド&ラベッタも楽しそうでいっそ陽気。その陽気さにノってないと見てられないシーンの連続ではあるのでこれはいっそ喜劇だなと思って笑えてきました。しかしほんと不気味ですね。2人ともどっかイっちゃってる。
・映像きれいだったなーと思いました。低い彩度と血の赤。オープニングはぞっとしました。でもきれい。
・音楽はクラシカルで重厚でミュージカル。歌ってるときの方が長いかもしれない。
・ミセス・ラベットが素敵でした。恋する女性。でもノリがおかしい。
・最後は素敵なバッドエンド。
・初登場からいつ死ぬかいつ死ぬかとハラハラしていた奴が死ななかったのでほっとしました(笑

九龍2周目中

1周目でなんなく突破したトラップになんとなーくわざと引っかかって死亡してみました。
が、「なんとなーく」だったわけで、当然死ぬ気なんてなかったわけで、あれ、気がついたらクエスト6つ達成したの全部パー?あちこちから入手したアイテムも全部パー?あれ?あれれ?

……セーブはこまめに! 今回は取り返しつかない事態じゃなくてよかったです。

2/1
現在8th。ここの区画は1区画ごとに読み込み1分かかるのは1周目で体験済みでしたが、さらに酷くなってました。問題の区画に入る前から既にヤバい。大広間に一面宝壺のテクスチャが貼られていたときは軽くめまいが。1周目より酷くなってるってことはやっぱり磨耗なのかな……。いっそ新品買った方がいいのかな……。目に見えるようなキズは一切無いのですが。

2/1-2
お、でも今回は1度しかフリーズせずに9thに進めました。やったー!前回は10回はしたね!

2/2
唐辛子は「なめる」ものなのか。そういえば「食べる」「食べる!」の差は何。食材じゃなくて料理だと「!」多いよね。葉佩の心情?w
じゃなくて、唐辛子をなめても辛さを求めたことにならないんですねびっくり。あそこ「南の扉」も2つあるから色々とあせってしまった。

2/2-2
このゲームって1クール作品ですよね。プロローグ+13話+エピローグ。作中期間も実際3ヶ月。わーお。
明日は節分。鬼に炒り豆でも投げつけたいところですが、現在9話。明日中に12話はちょっと難しいかな……。