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感想:ひぐらしマンガ 鬼隠し・綿流し・祟殺し2巻



画像は3巻同時購入特典の携帯クリーナー。つける勇気ありません(笑)。
とまぁ、そういうわけで2巻すべて、発売日同時購入ですよ。

●鬼隠し編
この人の描くひぐらしモードは独特の色っぽさまであると思うのは私だけでしょうか。カバー裏やOMAKEも楽しませていただきました。
圭一の表情からどんどん追い詰められてゆくのが分かって楽しかったです(他人事だと思って!)。おはぎや注射器もよかった。
しかし、3つどれも最終話では贅沢な見開きの使い方をしますね。

●綿流し編
レナのサービスカットがあってびっくり(まずそこかよ)。
電話、人形が涙を流したかのような演出、よかったです。真相が分かってるだけに所々いてもたってもいられなくなりました(笑)。

●祟殺し編
一番(色々な意味で)キツい話ですよね。やっぱり。原作では読んでいて(やっぱり色々な意味で)キツくなったのですが、マンガだとやわらかい絵柄に助けられつつもそれが惨劇を強調していてよかったです。というか、やっぱりマンガだからさらっと読めるのもあるんでしょうけど。
そして某リストはよかった……マンガでもやるんだ!

そういうわけでこの3冊を持って友人にひぐらしを布教し、彼らの推理を三四さんみたいに思わせぶりに微笑みながら聞きたいと思います(悪趣味

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