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読書感想:バッカーノ!The Rooling Bootlegs

アニメ「バッカーノ!」にすっかりハマった私が友人に誕生日プレゼント何がいい?と聞かれ、「バッカーノ原作全巻」と無茶ぶりしたら本当に全巻くれました。うわーすごいよアイザック、これが現人神って奴だね☆(思わずミリアモード)

……すいません落ち着きます。で、早速1作目にあたる「バッカーノ!The Rooling Bootlegs」を読み終わりましたので、感想を。

一応ネタバレ配慮で以降は追記。
アニメを知っているので、キャラのセリフが全て声つきで再生され、脳内でBGMまで流れてくる始末。やっぱ声優って偉大ですよね。

アニメでは省かれてる部分も細かいながらもかなりの数あって、なかなか楽しめました。

アニメだと客観的視点になるわけですが、文章だとそれぞれの心情描写が入るので、群像劇がより楽しくなりますね。アニメになかった不死者に関する知識も入ってますし。

ちなみに、思いっきりエピローグ2でやられました。同じ勘違いしてたよ!
アニメでもレイルトレーサーの正体には思いっきり騙されたし。

とりあえず満足しつつ、次はアニメでもすごく面白かった1932に行こうと思います。

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