top> スポンサー広告 > スポンサーサイト> 感想/特撮/シンケンジャー > 侍戦隊シンケンジャー 第五幕「兜折神」

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

TRACKBACK


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

COMMENT

      

post comment

管理者にだけ表示を許可する

侍戦隊シンケンジャー 第五幕「兜折神」

ごめんなさい、前回の感想はちょっと時間ないので無しで。

今回は殿祭りだった……。

・ディケイド
ブレイドって結構こういうノリの作品だと思ってしまう自分がいるw
あと士はドS。
・たまには息抜き
結構おしゃれなのかな、緑。服が欲しいらしい。
そして青は相変わらずであった。
青とことははマイペースすぎるw
そして赤はやっぱりクールだった。

・秘伝ディスク
稽古にいそしむ殿。
まだ使いこなせないと分かっていてもがんばる殿。
「今のまま順調とは限らないし」とか、戦隊でそこまで考えるとは。
そんな殿を茶化す爺。
「別に俺は」の表情がかわいい。
「そうだっけ」の後、笑いあうのがほんと、いい。信頼。主従。

・遊園地の思い出
大人しい乗り物の代表例:メリーゴーランド
そういえば白馬で登場してたなこの人www
そしてお化け屋敷の恥ずかしい過去。
爺の前だと年相応だなあ、殿。
爺にはかなわんなあ。

・無駄無駄無駄ァ
ヤナスダレ、外道である。
この序盤に、まさかの刀無効。
そしてやっぱり殿はタイミングがいい。
「嘘だろ、武流でも通じないのかよ」の一言が、色々と今の彼らを表していると思う。
殿ならやってくれる、っていうさ。
攻撃が通じなくても、動きも避けも華麗です、殿。
どうやら属性攻撃はそれなりに通じる模様。

・秘伝ディスクを
使おうとして使えない殿を、桃だけが見ていた。

・水切れ設定
やっと活かされたw

・殿
クールに、かっこよく、そういうこと宣言しちゃうんだよなあ。
爺が殿の顔見てる……。けれど意を汲んで説明はするのだなあ。
秘伝ディスクは、今後少しずつ取り戻す展開?
決意の殿。「お前たちは心配しないで、傷を治しておけ」
緑の噛み付きにも、硬い表情でなんとか応える。
その表情はみんなには見えない訳だが。
桃だけが少し気づいている。

・決意の殿
自分を追い詰めるタイプだよなあ

・六門船
薄皮太夫は下っ端と仲悪いなあ。

・修行
烈火大斬刀を生身の俳優さんが振り回してるのはすごいなあと思います。
何度失敗しても、立ち上がる。泥だらけ、血だらけになりながら。
爺も複雑な気持ちでありましょう。今は、見守る。
そう、ただでさえ恐れているんだもんな、彼らは。
強さによって支えられる信頼と主従。そう、今は、まだ。
きっといつか、もっとちゃんと、対等になると信じているのでwktkです。

・朝
気絶してる殿……ぼろぼろです。
爺……。
それでも、握ったままなんだよね。
アヤカシの一言で起きるしね。
ああー……ほんといい主従すぎるだろうここ
傷ついた、ぼろぼろのままで、ふわりと笑った。
「大丈夫だ。行って来る」
優しい笑顔だなあ……。ぼろぼろなのに、大丈夫だ、だもんなあ。

・真打登場
黒子、さすがです。
張りのある声でがんばる殿。けなげ。
殿!と呼びはしても動かないのは、信頼しているから。
しかしその過度の信頼は後々問題になりそうかなと思います。
その辺が解決されるエピソードが早く見たいな、楽しみ。

・大筒モード
大砲武器ですね。でも、4人は控えてるだけで、持つのは殿1人。
普通、こういう武器ってみんなで支えて持つもんねー。
その辺も彼らの関係を象徴的に表していると思う。
無言の殿。

・巨大戦
まさかロボの肩の上に立つとはw危ないなあ。
そして、兜に乗り込み一人突進。うーん。
兜の光線つええ。

・兜シンケンオー
兜をチェンジ。
「説明は後だ、集中しろ」
すごいぜ、兜砲。
しかしもはや侍っていう戦法じゃないwww

・一戦終わって
殿が遊園地行かないのは、たぶん、未だに絶叫とお化け屋敷怖いからじゃないのwww
桃だけが少し気づいていた。

・ほっとして
爺は見ていた。
それに安心してふらってなるんだもんなあ。
「もし失敗したら、終わりだからな」
それは、まさか、主従関係のことも含めて言ってらっしゃるのですか……。
まあ、そうでなくても、殿が折れたらみんなもれなく折れちゃう状況ではあるので危険ですが。
殿……。

・次回
ついにことは回か。というか、黄+緑回。
ことはの姉の話は早く色々知りたかったところなので楽しみです。

TRACKBACK


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

COMMENT

      

post comment

管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。