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侍戦隊シンケンジャー 第六幕「舵木一本釣」

今回はいい回だった。黒子!黒子!
・食事風景
純和風。
緑はよく食べるなあ。
「侍たるもの、よく噛んで食べるもの」。全国のちびっこもだぞー。

・カジキは釣りたし敵は迫りし
青のこと、結構信頼してるよね赤。
って、籠!籠で移動するんだ!!
あの白いディスクでつなぎとめるんですねー。「捕」。

・ヤミオロロ
今回のアヤカシはなんか妙な喋り方だなあ。
俺の水、甘いよーとか俺の足、くさいよーとかは聞き取れた

・フィッシング
竿!竿出しちゃったよ!
そして、それをリールにつけるのか……笑。
通りすがりの人は、なぜ侍だと分かったのだろう。この人も何かの末裔?

・毒攻撃
変身解除の時、文字が飛び去るのねー。

・送り込まれたのではなく
船底にひっかかってたwwwウザいから放り込んでおいたwww

・青は所詮青だった
ゴミばっか釣ってやんのー。
先代の殿の家臣、本人なんだろうなあ。
そして、結局殿様も守れなかった、がここでオーバーラップする。

・苦しむ人々
殿だけ別室なのな……。
爺が読んでる書名、うう、読めない……

・戦う理由
そう。殿とか血とか、そういうのは、別なんだ。
実際の経験からの忠告なんだろうなあ。

・ヤミオロロ放浪中
俺のよだれ渋いよー、飲むー?って、キモいwww

・熱にも負けず
殿また無理しおってからに!
殿の信頼が熱いです。
そうして一人で行くんだもんなあ……。

・単身戦う
殿無理しすぎです。あの、おっとりした動きのによけられてる。

・殿への信頼
刀の柄を、離さないんだよなあ殿は。
あの人となら、と思うに足る相手だったんだよね。
そして、その強い気持ちはこの人にも伝わって。

・生身アクション
おお、がんばるなあ。
カジキはウォーターアローにセットできるのねー。
流さん、ていい呼び名。

・5人で変身、本領発揮
幕出てくるとき、緑の構えだけやたらかっこつけてて笑った笑
上になんかいるー!

・大筒
おお、カジキでも最後のはできるのね。
そして、今回は二人で持つこととなりました。一人じゃない。

・二の目
俺の頭沸騰、ピーってwwww
青の進言が役に立った笑
基本的に兜を付け替える感じなのね、武装。
って、なぎなただー!!わー!
えええー、そこに刺さるのwww確かにカジキすぎるwww

・大切なもの、自分の気持ち
ちゃんとここに戻って報告しにきた青えらいな。
おじぎするしね。

・影ながら
うおお……大人のドラマだ。
そして、黒子って、そうか、そういう思いで仕えてるもんなのかー!!
やべえ、黒子、熱い。

・次回予告
うおおー薄皮太夫だー!!
そして、オトリで結婚式ですね、分かりました。
新敵も登場かな?

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