top> ゲーム/その他 > スーパーダンガンロンパ2 ネタバレ感想

スーパーダンガンロンパ2 ネタバレ感想

大体「狛枝エロい」っていう殴り書き感想です。
序盤でも終盤に関する感想とか混じってるのでクリアーするまで読まないこと。

9/11 チャプター2裁判途中まで
9/29 9:55 本編クリアーまで
◯プロローグ
・見覚えのある構図
・今度は教室に集められてるのかー。下手すると同時多発ありえるよね?
・このウサギかわいい
・無駄な演出で南国へ
・OP吹いたwww完全にギャルゲーwww
・牧場イリュージョンこわい
・十神くんボイスも立ち絵ポーズも前作すぎるwww新ボイスは「リーダー命令だ」くらい?
・第一印象では澪田ちゃん推し!
・わりと早々に現れるモノクマ
・改造されてモノミになったwww
・何この茶番感
・何々されるとすごく痛いでちゅー!(棒読み(説明台詞(冷静
・モノケモノ吹いたwwwww
・ぬいぐるみなので貫通描写してもCEROが上がりません!実弾アピールも忘れないよ!

◯チャプター1
・前作ネタバレはchapter1入ってからだっけ?盛大にありがとうございますwww前作プレイヤーへのおもてなし精神がヤバい
・1の子たちの先輩なのかな後輩なのかな
・明らかに相互監視狙いの白夜くん
・牛を素手で殺す猫丸さんwwwあのニワトリだった奴だろ?
・こんな頼れる(&前作ファンにとって安心の拠り所となる)キャラクターが長生きするはずないな……→ビンゴ
・噛んでくる澪田ちゃん。何これフラグ!?
・狛枝に対して募る「お前ヨシュアだろ……」感(すばせか
・これで狛枝犯人だったりすると前作プレイヤーへのおもてなし精神が……→犯人以上にアレだった
・きらきらした周囲狂わせ系ヤンデレ、献身的で理解不能の愛情、この漂う不健全な色気、ああ毒婦……毒婦だ……(ネヴァジスタ的な意味で
・というわけで狛枝に惚れた
・犯人かわいそうだしオシオキも素晴らしくよかった。えげつねえ!うええ!
・あんまり気に入ったので、デート中にサムギョプサルの脂じゅうじゅう言わせながらこのオシオキの話をしてた女子とは私のことだ

◯チャプター2
・冒頭からヤンデレ演説
・狛枝の扱い困るだろうなーと思ったら縛られた
・この頃から日寄子普通に好きになってたり。唐突な百合フラグやめい!
・縛られスチルえろい
・罪に誘う毒婦えろい
・このあと犬食いしたの?えろい
・この子ならみんなのためだよっていいながらいくらでもエロいことしてくれるよ!!
・トワイライトシンドロームwwww
・無駄に凝っている
・キラキラちゃんマニアのソニアさんかわええ
・ほらーー今回女子の巨乳率高いんだよーーー水着ーーーー
・男のマロンを既に入手してたので更なるスチルに期待してたのに死体発見
・土下座してよボイスおいしいですもぐもぐ
・なんなんだよこのシンジくん声のカヲルくんみたいなキャラはーーー

・この辺で魔法少女モノミやった。ルール読んでなかったから魔法の出し方わかんないし変身知らなくてトンガリに苦労したww

9/29追記
・途中まで犯人分かってなかったので、ペットボトルのくだりで「あああ……」ってなった
・キラキラちゃん騙り乙!顔文字まで使うペコちゃん、なりきりが本格的。というかあの後「使える」と思ってセリフ暗記したんかな。
・九頭竜くんとペコちゃんおいしすぎでしょ……
・あとで九頭竜くんの通信簿埋めてたら非童貞発言あったけど、はじめてがペコちゃんでもそうでなくてもおいしい。どちらにせよ複雑な男心だったろうから。
・対等に話せて嬉しかった九頭竜くんとか萌えてしまう
・七海ちゃんのこと第一印象では「そのうち死ぬのかなー」って思ってたから、1章2章と裁判で活躍してて「えっこの子が霧切さん枠なの」って少し意外だった
・最後の最後に言おうとする九頭竜くんマジつらマジ萌え……泣いてしまう……
・そのせいで動揺したまんまオシオキにのぞむことになってしまうペコちゃん
・まさかの九頭竜くんも斬られる
・救急車モノクマノリノリである
・狛枝の扱い今後も困るだろうからそのうち死ぬのではないかと思ったこともあったがこの時点で生きてるのでこれは生存枠だな……と思っていた。

○チャプター3
・日寄子ちゃんは不器用の子
・タイムトラベラー宣伝乙
・頑として映画を見ない日向くん
・絶望病はひどいwwwwwwなんでもありすぎだろwww
・これ本来のキャラクターと違う言動になるからそのキャラ萌えの身としてはなんともいえない気分に……
・九頭竜くんの復活。眼帯かっこいいです。
・嘘つき病の狛枝が「顔も見たくない」「早く出ていって」それつまり病気で弱ってるからまだ距離の近い日向にそばにいてほしいとかそういう……そういう……そういう……!!!!!
・トイカメライベント、なつまトゥリーイベント回収
・澪田ちゃんのこの音楽ってジャンルは何なんだろ……こういうの詳しくない
・弐大くん負傷ってこのへんだったっけ?ほんとに終里と弐大は熱血マンガの世界
・「アレ」って「トレーニング」とか「筋肉マッサージ」とかですよね。たぶん。
・監視カメラで首吊り目的。見た瞬間に嫌な予感
・どう考えてもこの髪の毛はーーーーーー ということで1からプレイしてて実は初の「とくに思い入れのある&死んでほしくなかったキャラの死亡」体験。1は「誰が死ぬか分からない」って思ってて「死んでほしくない」とか考えないようにしてたんで……
・そんで絶望してたらなんか死体増えてるし……
・個人的には、裁判開始前に分からないことわりと多い事件だった。柱のトリックとかは分かったし、首吊り動画は自演てのもわかったんだけど、ほんとにライブハウスから中継だと思ってたし
・実は罪木さんクロってのだけネタバレされてたので「これ状況的に罪木さんだ……」とは思ってた
・罪木さんの言動とか必死さは見ててすげーその、来る。いじめられてたことあるんで余計にね……
・この子には絶望するだけの理由があったんだろうなってことが痛いほど推測できてしまってつらい。
・これオシオキは比喩表現で実は直接打ってる→「トんでる」っていう説見たんだけどそれいいなあ。死体の腕にめっちゃ注射痕残ってたら萌えるじゃないですかぁ

○チャプター4
・突然の遊園地
・ネズミーランド自重しろwwwネズミが苦手自重しろwwww
・ソニアさん非処女発言……だと……
・眼ソニ的に考えてみてもおいしい。ちょっと色々思いを馳せてしまう眼蛇夢とか
・そしてまさかの閉鎖空間である
・客席どれも凝りすぎだろwwww
・まさかの太極拳
・追い詰められちゃう日向くん
・そしてまさかの弐大死亡である。1から続き「まさかの死亡」シリーズか
・建物構造を使ったギミックが絶対あると思ってたので色々うはうはでした
・ま さ か の 狛 枝 視 点
・ご褒美
・ひとりごと多すぎるしテンションアレだしほんとこいつはって思った
・「左右田くんの方から抱きついたんだね?」(確認
・ほんとこいつはこいつなりに「希望は素晴らしいよ!だからそのために僕はなんだってやるんだ!」みたいなブレなさがすごい。ある意味でのまっすぐさ。(ただしベクトルは超絶ひねくれ)
・ファイナルデッドルームに入って冷めてる狛枝かわいい
・6と9にしばらく気づかなかったのは私だ
・ていうか狛枝くん頭いい……今までの裁判で知ってたけどさ……
・頭いいしためらいがないしちょっとおかしいしどうかしている……
・ロシアンルーレットスチルの凄みはああん
・「希望のため、みんなのため」に真実を知ってしまうわけなんですよね……
・「来ちゃった」(笑顔)
・だけどもう既にモードが切り替わっている
・「予備学科乙」みたいな感じ……
・学級裁判が前座、茶番ってのは今なら分かる
・そういえば「まだ来てないの?」とか言うし(これチャプター4より前からだっけ?)これって真実知って記憶ある程度戻ってるのかな……?どうなんだったっけか……。江ノ島に従ってたってことまでファイルに書いてあったんかな
・ギミック盛り沢山だわ動機はあれだわかっこいいわで素敵なクロでしたわね……
・ハムスターたちが切ない
・天使たち降臨。これ「死なせた動物」「殺した動物」説などなどあるんだよね……(オシオキは彼らがしてきたことの再現説とかおいしいからそれに則ると……)

○チャプター5
・異質空間。ここで色々なものが生産されて?って思ってた
・モノクマグッズ展開自重しろwwwww
・屋台の肉が気になっていた
・狛枝これ絶対自分が死ぬ気だなってわかってたのでどきそわがやばかった
・その時誰かをクロとして巻き込む?って思ってたので疑心暗鬼も……
・拘束されてる時の顔美しいですね
・爆発の時吹っ飛んでる左右田は腐川ちゃんのオマージュですかねw
・狂ってるー狂ってるよー素晴らしい笑い声だよーーーー
・モノクマ大喜び。狛枝くんは記憶なくした素の状態でキチ入ってるから絶望時代も色々やってたんだろうなあ
・通信簿のこと踏まえると、幸運によって色々経験してきた結果、學園に入る前から、江ノ島に会う前から、色々歪んでたんだろうしな。それであの「希望希望あははははは」みたいな感じになる……そんでそこから絶望に落とすのはわりと容易いと思う。実際手段は選ばない子だし。
・最初は希望のための踏み台として絶望大量生産してた、とか。ひょっとしたら最後までそうだったかもしれないよね。だから「大嫌い」なのかも
・爆弾解除せよの時の七海の反応で完全に裏切り者じゃないと思ってた
・これどう見ても倉庫行ったら死んでるじゃないですかーーーーーー
・讃美歌とかひいい……
・美しすぎる死体
・正直興奮したよ
・自殺だなーってのはロープの不自然な焼き切れの時点でわかってたけれども。
・これで実は死んでませんでしたとかみんなのために死んだんでしたとかそういうのあるんじゃないかとずっと疑っていた
・というか、彼が死ぬはずない死ぬはずないって思ってたし、死体見てもまだそう思ってた
・捜査してても死んだと思ってなくて。裁判して、だんだん色々なことが分かってきて、あ、こいつは、死んだんだ。自分から死んだんだ。目的のために死んだんだ。ってやっと実感して
・しかもその目的ってのがアレだったわけでもう壮絶ですよ
・すごい勢いで突き放された気がした
・そういえば十神くんまさかのオチでしたね……!!ミレニアム懸賞問題受け取らないから別人とは思ってたけどwww
・「推理できない状況」を作れる時点でやっぱ頭いい……
・あれを全部自分でやったって思うと思うともうね興奮がほとばしる
・スチルもちょくちょく挟んでくれてありがたい……
・狙った相手、「予備学科なんだから希望のために死んでよ」で日向だったらもうどうしようもないぞって思ってた
・そしたら、裏切り者でした……でも裏切り者を殺すためじゃなかった……
・七海ちゃん…………正直予想してなかったです
・すごく泣ける展開である。「あっこの子人工物……」ってのもここでようやく気づいたよ。パンツ持ってるのに。
・七海マジヒロイン
・ポイントゲッターさんたちが消えるのは正直予想外だった……。
・カウントダウンまで無為に過ごす、それでいいのか……?
・そしてバグり始める世界

○チャプター0
・これカムクラですか……
・ひいいいいいい腕ーーーーーーー
・ありがとうございますありがとうございます公式がやりすぎです

○チャプター6
・どういう演出なの……って思ってたけどあからさまにゲームですよーアピールが始まり。
・日向くんがメタなことむっちゃ言ってるw開発期間がどうとか会議通らないとか
・ただいま絶望學園
・アルターエゴ!!!!
・苗木くん!!!
・なんかこの辺はこういう感じでいちいち興奮してたんで割愛
・いぇーい全部ゲームだよ☆ モノクマのメタ発言はまさかこれの伏線だったなんて悔しい
・巨大江ノ島かわいいですー
・デコケータイかわいいですーー
・実は全員絶望でしたー!!!(これすごく興奮した!!!!!
・絶望はあんなことやこんなことやってたよ☆っていうの本人たちのことくせえよな。
・1のオシオキメカって作ったの……とかそういう説読んでもって興奮した
・ソニアさんが絶望ってことは国全体がみるみる……って思うと暗い興奮が
・料理人がってのも結構ヤバいよなあ
・そんでもって真苗木くん!!!
・江ノ島さんは苗木くんのこと好きすぎだろ……「カワイイと評判」だしよだれすげーし
・1メンツがばーって出てきてほんとに2メンツは取り残され状態
・2メンツの気持ち分かるんでつらい……
・永遠に続く、楽園のゲーム
・偽神の自己紹介吹いたw
・みんなはゲームじゃない
・七海マジヒロイン!!!!!!
・そして覚醒の日向
・江ノ島ちゃんはなんだかんだ不測の事態に弱いというか、「ここまでやりゃー折れるでしょー」っていうのがあるよなーと
・でもそんな自分にも絶望してきゅんきゅんきゅん
・巨大江ノ島オシオキの時おっぱい揺れるの乙

○エピローグ
・大人になってるーーーーーー
・霧切さんえろいっす!!!
・腐川ちゃん相変わらずっぽくてきゅんきゅんした

○狛枝通信簿埋め
・狛枝は本編中一度カケラ集められない時期あったので「もう無理なのか」と勘違いして集めてなかったんだけどあれうまくやればチャプター4までにはパンツもらえるのか
・ていうか男子もパンツくれるんだな。超高校級のパンツゲッター
・狛枝の不運と幸運の振れ幅やべえ……
・両親死亡を「不運」と言い切れるのに、「お金と自由」を幸運と言い切れるのが怖い……言い切らざるをえないとこもあったのかもしれない。この「幸運」はついて回るし逃げられないし拠り所だから
・殺人犯に誘拐された時の話も相当怖い
・余命半年から一年……
・人格とか変わる可能性ある病気みたいだしますますトガっていったとかありそう……
・狛枝はブレられなかったのかもしれない。ブレたらとっくに死んでるっていうかさ……
・いつからずっと一人だったんだろう
・同情は、する。許せはしないけどな……
・許せないけど愛しいだけです…… 好きっていうより、かわいそうで、なのかもしれないけど……
・でもその結果として今の彼を体得してることがなんかもう……すごい……
・狛枝は最後まで異形なんだよーー過去も記憶失った後も全て知った後も異形なんだよーーー萌えたーーー

これからだんがんアイランドやってIF読みます!!
だんがんアイランドの狛枝EDやばいらしいけど希望のカケラ全然集まってないんでそっちからだー

TRACKBACK


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

COMMENT

      

post comment

管理者にだけ表示を許可する